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2004年09月15日 お知らせ

パナマ海運庁、SSP承認機関を追加指定

パナマ海運庁、SSP承認機関を追加指定
パナマ海運庁(PMA)は改正SOLAS条約(海上人命安全条約)とISPSコードに基づく船舶保安計画(SSP)承認機関として、船級協会とマリン・ビューロー(本社=神奈川県)の合計16機関を指定。15日付で決議。SSP承認機関として指定されたのは、フェリビィ・マリン、ABS、BV、中国船級協会、DNV、ゲルマニッシャー・ロイド、ロイド船級協会、日本海事協会、イタリア船級協会、韓国船級協会、パナマ・ビューロー・オブ・シッピング、パナマ・マリタイム・クオリティ・サービス、チャイナ・コーポレーション・オブ・シッピング、マリタイム・セキュリティ・ビューロー、マリン・ビューロー、ギリシャ船級協会の16機関。これら16機関は従来から本船審査実施機関としても指定済み。

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