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2019年04月15日 お知らせ

ベルギー政府機関発表/Huaweiのサイバーセキュリティ上の脅威無し/

米国はHuaweiと中国政府との政治的な結びつきを懸念して、次世代5Gネットワークから同社を締め出し、西側同盟国にも米国と歩調を合わせるように求めている。
Huaweiはベルギーでも同国の携帯3社に対して、通信機器を納入しているが、Huaweiの脅威について分析するように指示を受けていた
ベルギー首相直轄のサイバーセキュリティセンターは、Huaweiによって供給されている通信機器がセキュリティ上の脅威を及ぼしている科学的な証拠はないと発表した。
独は3月に通信機器を納入する会社に対してセキュリティ上の厳しい規制を追加したが、全ての事業者が同一の基準の適用を受けるべきとして、Huaweiだけを狙い撃ちにしなかった。
一方、英国はHuaweiが長年にわたり携帯ネットワークのセキュリティ上の欠陥を放置してきたことを公式に非難し、重大な技術的な問題について公表している。

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